【レビュー】眼鏡が似合うクール美人の爆乳人妻が上司に寝取られる話【モスキートマン】

11月というのに昼間はけっこう温かくて、仕事中は半袖で走り回ってるんだけれども、もう冬だよね。冬ってこんなに温かかったっけ?

まあ、12月を過ぎると嫌でもクソ寒くなるんだろうけど、こんなことならいっそ、温暖化が更に進行して冬なんて無くなればいいのに。海面が上昇して東京水没すれば、東京への一極集中も解決できて一挙両得、日本の人口はピークの半分くらいまで減るし良いんじゃね?

それよりも寒いの苦手……肩がこる。

<作品名>[モスキートマン] 爆乳妻 生溜今日子~セクハラ部長に狙われた妻~

爆乳妻モスキート9

この漫画エロいよねぇ、数ある上司寝取られ漫画の中でもかなりお気に入りの作品。

作品タイトルは爆乳妻 生溜今日子〜セクハラ部長に狙われた妻〜、ボインと肉厚の爆乳人妻が激しいくエグイセックスで乱れまくるエロ漫画。作者はモスキートマン

爆乳妻モスキート

こんな優しそうで知的でボインボインの奥様が、卑劣なデカチン上司の餌食になる。考えただけでチンポが勃起する、しないやつはロリコンだな。

爆乳妻モスキート1

爆乳妻モスキート2

グラマーで美人な妻を持つ一人の男、その妻と肉体関係を持ちたい男の上司。上司は自分の立場を利用して、妻とセックスさせろと男に迫る。

ここで男だけが了解し、上司が自分で妻を犯すのなら普通に良くある話なのだが、男は妻の了解を得て自ら体を差し出させようとする。

爆乳妻モスキート3

男からの相談を受けた妻は、躊躇することもなく了承する。ここで子供が登場させる演出がエロい、家庭を守るため、子供の為に恥を忍んで体を差し出すのだ。

妻の心情を思うとき、母の強さを感じるこのシーン、覚悟を決めた女の心の動き。そんなことを色々妄想すると、だめだ、もうシコりてぇ!

爆乳妻モスキート5

家族の元を一人で離れ、望まぬ浮気セックスを強いられる人妻。さらにその相手と二人きりでホテルへと向かう車内、そっけない態度をとる人妻。家庭を守るという母の強い意志が、一人のか弱い女を支えているのだ。

こういうシーンがしっかりと描かれているのがエロいよね、セックスシーンと関係ないって端折っちゃう人が多いんだけど。だけども、こういう心情を察して興奮してしまうような、「間」というか、このシーンがあるのとないのとでは大違い。

爆乳妻モスキート6

お前のような卑劣な男に好き放題されたとしても、心まで堕とされるものか……覚悟を決めてきたものの、こんな男の前で醜態を晒すわけにはいかない。

女のプライドを守ろうと、家族への操を立てようと、必死で快楽に抗う人妻だったのだが……

爆乳妻モスキート7

欲望の権化のような絶倫チンポ、しかも夫とはまるで違うサイズのペニス。固く門を閉ざして必死に守り続けていても、何度射精しても勃ちあがる攻城槌のような凶悪チンポで繰り返される激しい肉の激突に、やがて門は破れ膣奥を蹂躙され快楽に墜ちていく。

爆乳妻モスキート8

知らなければ良かった……もう戻れない。哀しい女の性なのです。

まあ、この後は快楽堕ちした人妻が辿る、肉体関係が続いて行くというエンディングなんだけれども、サクッとカジュアルな寝取られ作品がおおいモスキート氏の作品にしては、かなり背徳的で情緒ある作品になっている。

この奥さんもビッチ系ではなく清楚な感じだし、ぶっちゃけこの漫画では何度も抜いた。ほんと定期的に抜いてしまう名作で、無料漫画サイトにもアップされたりするようだが、モスキート氏の漫画は良く消える。なので、購入する価値はあるだろう。

爆乳妻 生溜今日子~セクハラ部長に狙われた妻~

金平商事で働く生溜圭介は営業成績が悪くリストラの対象になってしまう。
そんなとき下山部長がある取引を持ち掛けてきた。
それは・・・妻を一晩抱かせればリストラの対象から外してやると・・・

下山は今日子が金平商事広報部にいた頃から目を付けていた。
いつかあの爆乳女を抱いてみたいと思っていたのだった・・・

今日子はその魅力的なおっぱいのため出勤時よく電車で痴漢に遭っていた。
抵抗できない女性を痴漢する卑怯者が許せなく正義感の強い彼女が痴漢を捕まえた数は数知れず・・・

だがそんな今日子も今回ばかりはどうにもならない状況があった・・
息子の事や義理父の大病・・今日子のパートの給料と夫の給料でやっと賄えていた・・
今、夫がリストラに遭うとどうなるかは火を見るよりも明らかだった・・

一晩・・・一晩だけならば・・・と心を鬼にして下山に体を預けてしまう・・・

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