【名作】同級生による母親レイプ”ゆとり”収録!「橋田鎮 人妻熟女選」【エロ漫画】

母親が目の前で同級生たちに犯される、子供ゆえの残酷さ、手加減を知らぬ強引なセックスで苦悶の表情を浮かべる母親。母親寝取られ作品の金字塔、名作として名高い「ゆとり」を収録した橋田鎮(はしだ まもる)の作品集。

橋田ゆとり1

この作品がFANZAで配信開始となったのが2011年11月29日、7年以上たった現在でも色褪せない淫靡で背徳的な橋田鎮の世界観。若い女性を扱った作品が多い作者なのだが、そんな中から人妻や熟女を題材にした4作品を集めたのがこの作品集。

タイトルは「橋田鎮 人妻熟女選

収録作品

  • 義母生活
  • 母煩(わずら)い
  • ゆとり
  • 母・性愛

母親寝取られ漫画の名作として語られる「ゆとり」を収録した作品集に、オリジナルカラーイラストをプラスしたコミック。実用性は非常に高い。

収録作品紹介

義母生活

橋田ゆとり3

出展:DLSiteサンプル画像

勃起不全……EDの夫に後妻として嫁いできた若妻、夫の連れ子は自分と年齢が近く母親ではなく女として見られていた。

なんとか夫とセックスを試みようとするものの、やはりチンポは勃たない。満たされない欲求に悶々とした生活を送る若妻、それでも愛のある生活に不満は無かった。

ある日、夫の連れ子である息子に襲われる。

「母親ぶるなよ……お前なんてただの女なんだよ」

押し倒され、目の前に突き出された息子のチンポ。必死で拒みつつも、逞しく反り返るソレから目を離せない。そんな義母の様子を見透かしたように、口に咥えさせ、さらには女のアソコへと突き立てる。

ダメなのに……気持ちいい。夫への罪悪感から形だけの抵抗を試みるが、待ち望んでいた快楽に中出しを懇願し絶頂する。

裸で抱き合う親子、そこへ夫が帰宅して二人の行為を見られてしまうのだが……

母煩い

二人の子を持つ母親、活発で気の強い娘と、根暗で引き籠りニートの息子。対照的な子を持つ母親は、子供たちの間で起きるトラブルの対応に追われる毎日。

「ちょっとママ、また下着が盗まれてる。ちょっとキモいんだけど」

今日もまたトラブル、なんと息子は妹の下着を盗む常習犯。取り返してくるからと息子の部屋を訪ねる母親、刺激しないよう自分が間違えて洗濯物に混ざってしまったと言い訳をして……

「ママのパンツと交換するならいいよ、今はいてるヤツを脱いでくれよ」

「そんなっッ」

妹の下着を返す条件として、自分の下着を要求する息子。大人しい性格の母親は、息子に言われた通り恥ずかしさに赤面しながら息子の前でパンツを脱ぐ。そのまま手渡す母親に、息子は己の勃起チンポを見せつける。

「し、しまってください!」

「なにをって、下半身が…」

そのまま押し倒される母親、母の抵抗を見て息子の手は途中で止まり

「何で嫌ってくれないんだ、皆に嫌われればこの世から消えれるのに……」

息子が負った心の傷、その深さに母性を刺激された母親は、静かに息子を受け入れ優しく労わるようなセックスへ。

母の愛と男女の快楽、その両方で荒んだ息子の心を癒していく。

ゆとり

虐められっ子の息子を持つ母親、離婚して二人で暮らす母子家庭。虐められっ子の息子、学校に友達がいないんじゃないかと心配していたところ、息子が友達を連れて来た。

学校の事を話したがらない息子、だけど友達がいたんだと安心し、喜ぶ母親。

張り切って友達を迎え入れたのだが……

約束したんです、友達になったら母親の胸を揉んで良いって

えっ何を言ってるの? いきなりの事に戸惑う母親。

しかし息子の友達と称して家に上がり込んだガキどもは、最初から母親を犯すことが目的だったのだ。必死で抵抗し、無体な事をすれば親や先生に報告すると告げるのだが……

「そんな事をしたら、またイジメで引っ越しですかねぇ」

息子が虐められることに悩んでいた母親、今までも虐めが原因で引っ越しを重ねてきたのだろう。

「わかった、虐めないと約束するなら……」

押しかけて来たガキに凄まれ怯える息子、その姿をみて覚悟を決めた母親。そこに待っていたのは男女のセックスとは程遠い、若者特有の残酷な仕打ち。

「まって、ここではやめて」

せめて子供の目から逃れようとする母親だが、ガキの目に映る母親はもはや人ではなく、性欲を吐き出すための玩具だった。人としての尊厳を打ち砕き、相手への気遣いなど欠片も感じられない文字通りの凌辱。

泣き叫び、必死の抵抗もむなしくただただチンポを付き込まれる母親。やがて母親の意識は彼方へと追いやられ、最後に残ったのはイヤラシい体を晒し気を失った女……の形をしたもの。

壊れるまで犯された母親、その一部始終を見た息子が取った行動は……

母・性愛

欲求不満、性欲の強い母親は若い息子のチンポにご執心。ある日、息子がオナニー後に履いたパンツを見つけ、そこに付着した精液の臭いを嗅ぎながら自慰にふける。息子に見られているとも知らずに……

「昨日、母さんがボクの精液でオナニーしてたこと知ってるんだよ」

体を密着させ体をまさぐられながら、息子に告げられた自身の秘め事。何を求めているのかを察した母親は、息子を受け入れる事を決意する。

最初はフェラチオ、口の中で息子の精液を受け止めた母親は自身の気持ちを抑えきれず、息子の部屋での続きを促す。

息子との関係を望んでいた母親、親子だからと抑え込んでいた思いの枷が外された。タブーの壁を乗り越えた母親は、互いの思いを確かめ合うように優しく、そして激しく息子の筆おろしをする。

硬く反り返る若いチンポの味を堪能しながら、激しく交わり欲望をぶつけあう母と子。息子の精を、女の奥深くで受け止めた母親が決意したこと……禁断の母子関係。

緻密な描画で描きだされた淫靡な世界

今風の絵ではないかもしれないけども、細かくリアルに描かれた独特の淫靡な世界が魅力の作品。なかでも”ゆとり”は、いま読んでも興奮してチンポがガチガチになる。

寝取られる母親と、残酷なガキどもが繰り広げる悲惨な凌辱劇。

その魅力はなんといっても”メス堕ち”しないところ。必死でガキを受け入れようとする母親、しかし責めはあまりにも激しく、ひたすら残酷に容赦なく母親を嬲り続ける。聞こえるのはガキどもの嘲笑と、喘ぎ声ではなく悲鳴や苦悶の声。

惜しまれるのは、ページ数の少なさか。

二人のガキにいいように犯される母親、しかしページ数の関係か途中までしか描かれていない。

誰かこの作品を補完するような、そんな作品を書いてくれないだろうか……

やっぱエロいね、この作家の漫画。

橋田鎮

橋田鎮 人妻熟女選

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