ひぃっ、こんなの……はじめてッ!母親がデカチン他人棒で未体験の快楽にイキ果てる

めちゃめちゃエロい、筆者が何度もヌいた名作を紹介する名作選。ダメ夫と別れた子連れの母親が、職場のデキる上司に惹かれていき、股を開いて受け入れたチンポは……想像を絶するイチモツだった。

というお話。

たと母黒2

とにかくヌキまくった作品のタイトルは「たとえば母がZERO」という、艶々氏による有名人気シリーズエロ漫画の番外編にして前日談。

単行本ではたとえば母がExtra 黒に収録されている。

大学時代から付き合いだしたカップル、男は小説家を目指し、女は企業に就職して総合職のキャリアウーマンを目指す。男もそれなりに才能があったようで、当初はヒモのような生活をしながらも世間から認められ物書きとして生活できるようになった。

しかし互いに相容れない部分もあり、離婚することになる。

その元妻がデカチンでイケメン、そして仕事ができる男にメス堕ちせられるというお話。

たと母黒1

夫とは違う私を認めてくれる人

男としての能力の高さ。

優秀なオスに惹かれていくのは女の本能、ともに過ごす充実した時間。

SEXもけっこううまいんだぜ、試してみるか?

なんて言われて抱かれてみたら

はじめてかい? 子宮をえぐられるのは。

今までのセックスは何だったのか、自身が持っていた男性観を完全に変えてしまうほど

たと母黒4

強く逞しいオスの性交、極上のチンポに貫かれた女は完全に男の虜となってしまう。

心理描写がとても細かくて、絵から伝わってくるエロさだけでなく、しっかり脳の中枢にまで染みこんでくるエロさが特徴。

これ書いてる最中にも勃ってきたw

嫁が近くに居るからセンズリ出来ないけど……

さらに、寝取られ要素も含まれていたりして

たと母黒6

まだ未練を残していた元夫「よりを戻してもいいかもしれない」などと甘い考えを持って訪ねた元妻の家から聞こえて来たのは、自分とのセックスでは決して出させることができなかったたセックスの快楽に狂う雌の嬌声だった。

しかも子供を保育園に預けたまま、デカチン上司とのセックスにハマってしまうという鬱展開。

けどね、この背徳感というか暗くて淫靡な雰囲気が興奮するんですよ。

これは何度読んでもヌケる、マジで名作、おススメしたいねぇ。

たと母黒8

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