「愛する夫のために他人に身を捧げた美人妻 成宮いろは」夫の為に自ら寝取られる人妻

奥さん、ご主人がどうなっても知りませんよ? いいんですか?」そんな下衆な言葉を吐いて人妻を追い詰めてみたい。逃げられないと悟った人妻は覚悟を決めて……そんなシチュエーションに興奮する下衆な男です。

愛する夫成宮1

儚げな表情と、ムッチリぷりんっとしたエロボディで世の変態たちを総勃ちにさせる名女優。成宮いろはさんが主演するドラマAV、愛する夫と夫婦の生活を守るために下衆な男どもに玩具にされる人妻の物語。

2016年9月25日発売、制作はシリアスなドラマに定評のあるマドンナ、監督は嵐山みちる、FANZA(旧DMM.R18)独占配信作品。

タイトルは「愛する夫のために他人に身を捧げた美人妻 成宮いろは

愛する夫成宮2

色っぽい人妻、夫の不始末を詫びるために上司を呼び出すが……

ストーリー外資系企業に勤める夫、夫婦仲は良好、マイホームも購入して順風満帆。子供はいないが、二人で幸せな日々を送っていた人妻・いろは。

 

このまま平穏な毎日が続くと思っていた矢先、夫が業務上で大規模投資事業に失敗。会社に莫大な損害を与えてしまう。当面の処分は半年間の謹慎、場合によっては会社から損害賠償を請求される可能性もある状況。

 

仕事の失敗で落ち込んでいる状況で、3年前に購入したマイホームの住宅ローンが重くのしかかる。貯金も心もとなく、さらに会社は賠償請求する構え。思い悩んだ夫は心を病んで塞ぎこんでしまう。

 

そんな夫を見かねた妻は、なんとか穏便に済ませてもらおうと夫の上司の元へ相談に行くのだが。

愛する夫成宮3

ムチムチぷるんっ! 成宮さん、まじエロいっす

会社内では話せない内容ですから……と、ホテルの一室に呼び出された妻。夫の上司である部長・ほしのに家庭の事情を説明し、会社の上層部へ働きかけてもらうように懇願する。

「夫の為なら何でもしますから」

言質をとった上司のほしの「私も会社では影響力はある方ですから」と、賠償請求の件を取り下げるよう社長と掛け合う約束をするのだが……

「もちろん、タダでという訳にはいきません。」

「社長に話をするのは誰ですか、社内で働きかけるのは誰ですか」

もちろん、対価という物が必要になります。

それは、あなたの体です

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シリアスな展開、極濃のセックスシーン

最初の絡みは上司・ほしのと1対1、やめてこんなことと抵抗する妻を「どうするんですか?」と問い詰めていく。抵抗をあきらめない妻だが、お金ないんでしょ、どうするんですかと迫られ拒み切れず……

男優のセリフや場の雰囲気、とてもシリアスで緊張感のある展開。そこで行なわれる行為は背徳的で、とてもいやらしい。

一通り上司に嬲られた後、口元の精液を洗面所で洗いながら、改めて「こうするしかない」と涙を流し自分に言い聞かせる妻。

下品な衣装を着せられ、目の前でオナニーを披露させられ、絶頂してお尻を叩かれて……徹底した羞恥攻めにあう。

 

散々嬲られ疲れ果てた妻は、しばし休憩の時間を与えられ眠ってしまう。

「なに寝てるんですか、奥さん」

起こされたとき、目の前には見知らぬ男。なんと、夫の部下がそこに立っていた。夫の不始末の巻き添えを食ったというその男、詫びにやらせろと妻に迫る。

一緒にシャワーを浴びさせられ、風呂の中で嬲られ、犯される妻。その後ベッドへ連れていかれ、二人同時に相手することになる。

容赦ない恥辱の責め。ただ快楽堕ちしてアンアン言うだけでなく、必死で快楽に抗う健気な女がリアルに表現されている。しかし肉体への刺激には耐えられず、羞恥に染まりながら苦悶の表情で強制絶頂。成宮いろはさん渾身の演技が光る。

とにかく最後のセックスシーンは圧巻の一言、とにかくネチッこく、そして激しく責め立て、恥じらう女を徹底的に嬲りながら堕としていく。

「これは夫のためなのぉッ!」

叫びながら絶頂する人妻の姿、あまりのエロさにソッコー抜いてしまったのはナイショだ。

最後のシーンで、上司どころか会社ぐるみで仕組まれた下衆な企みが判明する。救いのない、悲しい物語の結末は……

総評

とにかく男たちの責めがエグい、言葉とプレイで徹底した羞恥攻め。さらに容赦ないピストンにイマラチオ、映像が無くても音だけで抜けるほどのエロさ。途中途中に挟まれるカット、思わず涙するシーンや、夫の部下に風呂場で嬲られるシーンも秀逸。
クライマックスは最後の3P。嫌らしさがハンパなく、長時間のセックスシーンに抜きどころが何度もある。シリアスでハード、エグくてエロい。女優成宮いろはの熱演と、それを引き立てる男優も見事。

 

名作と言っても過言ではない、優れたドラマ作品に仕上がっている。

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愛する夫のために他人に身を捧げた美人妻 成宮いろは

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